社会的距離その2

今後 人と人の距離を1メートル開けてという習慣は継続していく事になりそうですが、どの施設でも施設内でも距離保つということは、入場制限がなされ、それに伴い待ち時間も長くなります。

ロックダウン前は出掛ける仕事に向かう前にナビで渋滞をチェックしていましたが、

“DOVE FILA”(どこが並んでる)

というアプリでスーパーの渋滞をチェックしています。

これは、ソーシャルタイプのアプリですので、利用者が状況を入力していきます。

今後、いろいろな施設が稼働し始めるとこの仕組みが各所で応用されそうですね。

スマートワークからスマートライフへ

著者:  竹内

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